アニマルコミュニケータープロフィール

ペットライフコミュニケーター 上恵野倖子

アニマルコミュニケーション talk with Cocoro 代表
ホリスティックケア・カウンセラー
ペット食育協会Ⓡ指導士
JKC愛犬飼育管理士
現代レイキマスター
ヒプノセラピスト
ペット看護士
ペットセラピスト
ペットライフコミュニケーター

あなたと愛犬の
HappyLifeをサポートするアニマルコミュニケーター

あなたの様々なお悩み・・・
問題行動、食事、ケアなど
あなたと愛犬がhappyで笑顔になれるよう
サポートさせていただきます!

アニマルコミュニケーターへの道のり

   
結婚をきっかけに、ビーグル犬のボビーと出会いました。
夫の実家で暮らしていたボビーは人間の食べ物も
しっかり頂戴する生活を送っていました。
8歳で肝臓肥大、10歳で肥満細胞腫という病気にかかりました。
その頃の闘病生活より犬の食事の重要性を感じ、ホリッティックケアを学びました。

食生活の改善や治療の効果もあり、14歳まで頑張ってくれたボビーは
私にたくさんの学びと愛を教えてくれました。
そして、2008年2月に虹の橋を渡っていきました。

 

その後、ビーグル犬の虎太郎を向かえました。彼は愛犬として私を癒してくれ、仕事のパートナーとしても活躍しています。仕事柄、たくさんのペットちゃんと飼い主さんにお目にかかりますがしつけで悩んでいる方、可愛いペットがどう思っているのか心配されている方もっと愛犬、愛猫と絆を深めたい。と思っている方がたくさんおられます。もちろん、私もそのひとりです。ある日、偶然にもアニマルコミュニケーションを体験する機会がありドキドキしながら電話でのセッションを受けました。

パパとママに伝えたいことはある?との問いにパパはお散歩の時に、
もっとニオイ嗅ぎさせて~!ママは・・・あんまりベタベタしないで欲しいなぁ~!
私はきっと言われるだろうな・・・と思っていた答えでした。でも、かなりショックでしたよ~(笑)

それから、ベタベタするのを我慢しました。私にとっては・・・とってもツライ我慢ですが^^;すると、驚いたことに虎太郎から甘えてきたり少し、ベタベタを受け入れてくれるようになったんです!!その時、虎太郎はアニマルコミュニケーターさんにこう言っていたそうです。「ママはね、ボクのことがと~っても好きなんだよ!」「ママ、いつもお世話してくれて、ありがとう!」そんなメッセージに、うれしくて涙が出ました。虎太郎が、もっと、もっと愛おしくなりました。可愛いがるだけの存在ではなく、一方通行のコミュニケーションではなく

虎太郎をもっと理解したい。そう考えるようになりました。

 

そして、この体験が
アニマルコミュニケーターとして仕事がしたい!と
決意し、行動するきっかけとなりました。

お互いを理解し、尊重する。
それだけでペットちゃんとの関係が
とっても素晴らしいものになります。

時々、ペットから
「どんなことを言われるかコワイ!」
「ウチのコは文句ばっかり言いそう!」
そうおっしゃる飼い主さまもおられますが
彼らのメッセージには「愛」がたくさんあふれています。

そして、飼い主さまが
「このコ、どう思ってるの?」
「今、幸せなの?」
「パパ、ママのこと好き?」
「身体に痛みはない?」
「虹の橋を渡ってから、どうしてるの?」
そんな風に思われるのも愛なのです。

そんな飼い主さんとペットちゃん達の絆を深めるために
「アニマルコミュニケーション」は最高のツールだと考えています。

アニマルコミュニケーションを活用して
ペットライフをサポート!
ペットライフコミュニケーター

アニマルコミュニケーションをさらに活用したいと考え
食事やしつけ、健康管理やケア方法まで
ペットライフをトータルでサポートする
ペットライフコミュニケーターとして活動しています。

ペットライフコミュニケーターは登録商標出願中です。

ペットライフコミュニケーター 上恵野倖子 | ブログ

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